2012 PURE ENDUROモデルに共通の足回りとして、Front ForkにRacing Marzocchi 48φを採用。
クローズドタイプのツインカートリッジに、インナーチューブはDLCコーティングというハイスペック。
そしてリアには昨年より大好評のOhlins 888を継承。
リンクシステムを更新し、よりハードなエンデューロシーンに対応します。
更にOhlins TTXをオプション設定。更に高い要求にもお応えします。
YAMAHA WRエンジン
搭載のTF250ESは「戦う4stroke 250cc」として、最高レベルのを戦闘力です。
2st-250cc、300ccは、クラッチが進化。クラッチカバー内面の加工も工夫され、エンジン内部でのオイルの循環を向上させています。
セルスターターはオプションになりました。
2011モデルで話題となった「可変キャスター」のFAOR製トリプルクランプもオプションで選択が可能です。
よりED的なフィールドに適したギア比に変更された125ccエンジンは、Rinaldi Spec.の
シリンダー、ピストン、シリンダーヘッド(ATHENA製)と組み合わされ、大幅にパフォーマンスをアップしています。
また、待望の144ccボアアップキットも用意しました。
最新Spec. Sheet 原本はコチラです。
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