ヨーロッパ、イタリアそして日本でタイトル獲得した
マシンがさらに進化を遂げました。

新たに4st250ccが加わった ピュアレーサー
ラインナップです。
TF250ES
TZ125ES
TZ250ES
TF300ES




2012 PURE ENDUROモデルに共通の足回りとして、Front Forkに
Racing Marzocchi 48φを採用。
クローズドタイプのツインカートリッジに、インナーチューブはDLCコーティングというハイスペック。
そしてリアには昨年より大好評の
Ohlins 888を継承。
リンクシステムを更新し、よりハードなエンデューロシーンに対応します。
更に
Ohlins TTXをオプション設定。更に高い要求にもお応えします。

YAMAHA WRエンジン 搭載のTF250ESは「戦う4stroke 250cc」として、最高レベルのを戦闘力です。

2st-250cc、300ccは、クラッチが進化。クラッチカバー内面の加工も工夫され、エンジン内部でのオイルの循環を向上させています。 セルスターターはオプションになりました。
2011モデルで話題となった「可変キャスター」のFAOR製トリプルクランプもオプションで選択が可能です。

よりED的なフィールドに適したギア比に変更された
125ccエンジンは、Rinaldi Spec.の シリンダー、ピストン、シリンダーヘッド(ATHENA製)と組み合わされ、大幅にパフォーマンスをアップしています。
また、待望の
144ccボアアップキットも用意しました。



最新Spec. Sheet 原本はコチラです。